2012/09/23

"furniture" new release
フィリフヨンカに新作「家具シリーズ」が新たに加わりました。イスを媒体として楽しげな宴の様子が浮かび上がる「イスイス...」シリーズや、机の抽斗から不思議な世界が飛び出してきた「ツキエキノコ」など、家具を題材としてフィリフヨンカらしい作品ができあがりました。これらの家具シリーズはただいま開催中のイベントWALL limited gardenにて先行販売しております。9月24日の夕方以降にはフィリフヨンカのデザイナーも店頭におりますので、お気軽にお声がけくださいませ。



WALL limited garden
9月21日(金)〜27日(木)
名古屋ラシック一階催事スペース
住所 460-0008 名古屋市中区栄3-6-1

植物、建築物、人体のパーツなど・・・
さまざまなモチーフの小物がセレクトされた、
シュールかつロマンチックで刺激的な庭(garden)

取り扱いブランド
pfutze、fillyjonk、NIS、hokuro、
AZUSA IIO、ROTARI PARKER、
Kanvas Products、OLGA gooce candle、
TATA BABY、せきやゆりえ




2012/09/21

WALL limited garden @名古屋三越ラシック
名古屋三越ラシック1Fに9月21日(金)より1週間の期間限定ショップ"WALL limited garden"が登場します。WALLさん名古屋初上陸です。名古屋がホームタウンのわれわれフィリフヨンカも参加してます。そしてそして、フィリフヨンカの新作「家具シリーズ」も先行販売してますので是非ラシックにご覧にいらしてください!


WALL limited garden
9月21日(金)〜27日(木)
名古屋ラシック一階催事スペース
住所 460-0008 名古屋市中区栄3-6-1

植物、建築物、人体のパーツなど・・・
さまざまなモチーフの小物がセレクトされた、
シュールかつロマンチックで刺激的な庭(garden)

取り扱いブランド
pfutze、fillyjonk、NIS、hokuro、
AZUSA IIO、ROTARI PARKER、
Kanvas Products、OLGA gooce candle、
TATA BABY、せきやゆりえ










2012/09/15

胆江日日新聞
岩手県の地方新聞である胆江日日新聞(たんこうにちにちしんぶん)に、フィリフヨンカの企画展とワークショップについての記事が9月9日付けで掲載されました。デザイナーNaが自画自賛の満面の笑みで掲載されております。ワークショップは終わりましたが、企画展はjubileeさんにて9月25日まで開催しておりますので是非ご覧になって下さいまし〜

2012/09/09

enfemme by gondoa 池袋パルコ店はじまりました
 池袋パルコ5F"enfemme by gondoa"にて8月30日より2ヶ月の期間限定のイベントがはじまっております。イベント前夜にディスプレイを搬入してまいりました。上の写真はそのときの写真です。今回は神社でいただいた沢山の枝をくみあわせて大きな樹を作り上げました。実はこの大きな樹のなかには森のヌシとしてトカゲが隠れています。しかも2匹。是非、探し当ててくださいね◎ enfemme by gondoaのお店は池袋駅直結のパルコ5Fのエレベーターで上がったすぐです!よろしくお願い致します〜

2012/09/03

ワークショップ@奥州水沢
9月1日、岩手県奥州市にて、アクセサリーショップjubileeさんの協力のもとワークショップを開催しました。内容は前々回のブログで述べた、子供向けの「精霊を探すワークショップ」と大人向けの「奥州産アクセサリーをつくるワークショップ」の二本立てです。どちらも素材探しから始まり、神社に奉納し、そのあとようやく制作にうつるという流れで行いました。外での素材探しはまだまだ暑くって大変だったけど、ものづくりをしていく上でぼくたちが最も大切にしている部分だったので体験していただきました。ゴミ拾いも子供たちが率先してやってくれてとても素晴らしい!と思ったデス、みなさまお疲れさまでした。あとjubileeの板屋さま、さわやかな会場を貸していただいたまちなか交流館のみなさま、石探しの場所として快諾くださいました駒形神社に深謝いたします。
 駒形神社で石を探す
 お礼参り。二礼二拍手一礼、ちゃんとできました◎
石をさまざまに組み合せて精霊を視覚化してゆきます
 今回はライケンという海藻も素材として使用してみました
 案外、お母さん方のほうが熱中してたりする
とっても 可愛いのができました◎
アメちゃんいっぱい用意したの喜んでくれたみたいです◎
 ほっぺに青のえんぴつがついちゃってます
英国ではライケン(コケみたいな海藻)の生えるところには妖精がいるといわれます
 おやつに出したトマトのへたをあしらった秀作◎
大人向けの「奥州産アクセサリーをつくるワークショップ」も、素材探しから神社参拝までは同じ流れ。なかには東北の山地で拾ってきた水晶や、祖母の形見の宝石を持参してきた方もいらっしゃいました。それはそれで立派な奥州産のアクセサリーですよね。神社で奉納もしたし、素敵なことです。会場に戻ってからは、ワックスというアクセサリー製作用のロウソクを使用して、リングやネックレスに作り上げていきました。みなさん初めてのアクセサリー作りだったのですごく熱中してました。これから鋳造してシルバーになるので、どんな仕上がりになるかはまた仕上がった時にブログでご紹介します。お楽しみに◎

 最後に大切な告知をひとつさせてください。今回のワークショップを運営してくださった板屋さんのアクセサリーショップjubileeにて、フィリフヨンカの企画展をやっております。9月1日から25日までとなっておりますので、是非みなさまいらしてくださいませ◎



fillyjonk exhibition @jubilee
期間   2012年9月1日(土)〜9月25日(火)
会場   〒023-0045 岩手県奥州市水沢区大町30
TEL&FAX 0197-23-3121
     東北本線水沢駅下車、徒歩7分
     東北新幹線水沢江刺駅下車、タクシー15分
     高速道路水沢ICから15分
     駐車場あり
営業時間 13:00-19:00
定休日  水曜日、第二日曜日
     その他のお休み、イベント等はHPにて告知いたします
     http://jubilee-jubilee.com




2012/08/18

イベントのお知らせ
 立秋を迎えたとはいえ、まだまだ猛暑のつづくこの頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。フィリフヨンカは9月に始まります諸々にむけて制作合宿しております。諸々の内約のひとつは前回のブログにあります岩手奥州のjubileeさんでのイベントとワークショップ。そして今日はもうひとつについてお知らせさせて頂きたく思います。
 8月30日より池袋パルコのアクセサリーショップ"enfemme by gondoa"にてフィリフヨンカの2ヶ月間の期間限定イベントを開催することが決まりました。蝶々や昆虫や恐竜のアクセサリーがキャッチーな好奇心くすぐる素敵なお店です。そして、何を隠そうgondoaの会社は、フィリフヨンカのデザイナーNaが以前働いていたの会社なのです。作品をみて頂くとき、Naがいつになく緊張してました。ですので、あまりにも反響が無いとNaがもっと緊張してしまうことになるので、盛大なる反響を是非よろしくお願い致します。このような理由から制作合宿突入した次第であります。喜んで頂ける作品をご用意できるよう頑張りますー

enfemme by gondoa 池袋店
〒171-8557
東京都豊島区南池袋1-28-2
池袋PARCO 本館5F
JR山手線池袋駅より徒歩約1分



新作? キクラゲ・リング

2012/08/07

jubileeさんとfillyjonkに関する幾つかのお知らせ
岩手県は奥州市のコンテポラリーアクセサリーのお店、jubilee(ジュビリー)さんにて、展示会とワークショップを開催しますのでお知らせいたします。展示会は9月1日(土)〜25日(火)の期間で、jubileeさんの店内にて開催されます。下記に展示会の詳細を示しております。初日には僕たち2人も会場に顔を出します。前日はおそらく厳美渓や平泉を観光して楽しんでます。みなさんにお会いできることをとっても楽しみにしてます!

fillyjonk exhibition @jubilee
期間   2012年9月1日(土)〜9月25日(火)
会場   〒023-0045 岩手県奥州市水沢区大町30
TEL&FAX 0197-23-3121
     東北本線水沢駅下車、徒歩7分
     東北新幹線水沢江刺駅下車、タクシー15分
     高速道路水沢ICから15分
     駐車場あり
営業時間 13:00-19:00
定休日  水曜日、第二日曜日
     その他のお休み、イベント等はHPにて告知いたします
     http://jubilee-jubilee.com

奥州を観光する予定である旨をjubileeさんに伝えたところ、jubileeさんが奥州市の街づくり振興をなさっていることもあって「折角奥州までいらっしゃるなら何かワークショップをやりませんか?」とノリノリなご提案を頂き、僕たちも地元の方と交流したいと考えていたので、無い知恵を絞って出てきた2つのワークショップを開催することになりました。ひとつは「奥州産アクセサリーをつくる」という大人向けの企画、もうひとつは「精霊の子をみつける」という子供向けの企画になっており、アクセサリーの技法を学ぶだけではなく、日本のものづくりの根底にある考え方について触れる事の出来るワークショップになっています。以下に企画書とその全文を転載してます。とても楽しいワークショップですので是非ご家族でいらしてください!



「奥州産アクセサリーをつくる」 
ワークショップ 
 アクセサリーの歴史を少し繙くと、大昔には魔除けとして身につけられていたそうです。それが階級などの身分を示すものや宗教などの信仰心を示す装身具となり、「指輪を売って家を買う」など困った時に指輪を売ったり質にいれることで資金をえるための財産と考えられることもあります。現代ではファッションの一部として身につけられています。各時代によって変化するアクセサリーの本質ですが、いま現在のアクセサリーの本質は「思いを馳せること」にあると私たちは考えています。金銭的、物質的な豊かさより、心の豊かさをまず第一に大切だとする考えを誰もが持っている今日では、恋人や家族を思いやったり、過去の思い出に浸れたり、未来を想像してみたり、異世界に思いを馳せたり、自然を敬ったりできることをアクセサリーに求めているのではないかと思っています。たしかに家を買うことができるほど高価な指輪もいいですが。 
 そこで今回のワークショップでは、奥州という地域性をアクセサリーに込めたいと考えました。象徴的な場所(学校の校歌になっているような山や川や森)もしくは個人的に思い入れのある地に転がっている小さな自然の石のなかで、お気に入りの石を探しだして、その石でアクセサリーを作る。綺麗な石、変わった石、何かに似ている石、いろいろな小石があると思います。透明な綺麗な宝石よりも柔らかいので面白い形をしたものが多いし、自然に角が取れたり割れ肌になっている形もあるし、なにより宝石より親近感が湧くのでより地域性を感じさせてくれます。もし隣町の友人に「奥州にこんな綺麗な石があるんだね」と言われた日には、奥州含めて誇らしく思えてくる。そんなアクセサリーをみなさんと作りたいと考えています。土地を愛して生きることの気持ちの充実ぶりをアクセサリーに込めてませんか。
 制作の工程は、途中までは「精霊の子をみつける」ワークショップと同じです。フィールドワークにて石を探し、神社で参拝するまでは同じとなります。その後、ロストワックス(ろうそくの様な物)を使ってアクセサリーの原型を作ります。ワックス完成後、Fillyjonkが大切にお預かりして、シルバーアクセサリーに仕上げて約2〜3週間後にはお渡しいたします。goldで作りたい等、ご希望があれば別途追加料金を頂いて対応いたします。あなたが見つけた石で、1点ものの「奥州産アクセサリー」を作りましょう。 

日時   2012年9月1日(土) 
時間   10:00〜13:00 
場所   街なか交流館 
募集人数 6人 
対象年齢 中学生以上(アルコールランプ、彫刻刀を使います。) 
参加費  6,500円(シルバーリング1つ/ピアス1ペアの場合) 
          7,500円(シルバーネックレス50cmチェーンの場合) 
持物   筆記用具 タオル 



「精霊の子をみつける」ワークショップ 
 古神道の信仰が根底にある日本では、自然界のあらゆるものに生命や神様が宿っていると考えられています。山や川、樹や森や火などに宿ると考えられています。そして石も。大きな石や綺麗な石、何かに似ている形の石などは特に信仰の対象になりやすい石です。そういった石をみつける事、そして大切にする心が根底にあるからこそ、日本は古代より自然との共生するすべを見出せてしてきました。効率や合理性を追求するあまり忘れてしまいがちなこの根底にあるべき自然観を、体験をとおすることで再確認できたらと思います。 
 このワークショップは、フィールドワークをして自ら石を探すところから始まります。水沢公園や駒形神社で、可愛い石や変わった石を見つけられたら、神社に参拝してお礼を言います。街なか交流館に戻ったら石とにらめっこしながら精霊のすがたを視覚化してゆきます。誰にでも出来る容易な作業ですが、上手にやろうと思うと大人でも案外難しく夢中になってしまう制作です。 

日時   2012年9月1日(土) 
時間   10:00〜13:00 
場所   街なか交流館 
募集人数 16人  
対象年齢 3歳以上 
参加費  1,500円 
持物   筆記用具 タオル 
     小学校低学年以下の方は保護者同伴でお願い 
     します 



2012/07/03

イベントのお知らせ
前回(昨年12月)にひきつづき装苑の1日限りのイベント「装苑presents アクセサリー蚤の市」にフィリフヨンカも参加致します。会場は東京原宿のVACANTです。また、装苑8月号には蚤の市の詳細とともにフィリフヨンカの建築アクセサリーが掲載されております。こちらもご覧くださいませ。fashionjp.netも是非。またイベント当日には名古屋からフィリフヨンカの2人が参戦いたします。皆様とお会いできることをとっても楽しみにしております。

装苑presents アクセサリー蚤の市
7月14日(土) 12:00〜19:00
VACANT  東京都渋谷区神宮前3-20-13
03-6459-2962



2012/06/28

新規取扱店のお知らせ
フィリフヨンカのアクセサリーを正規取扱いしていただく新規のお店を紹介します。5月にイベントを開催させていただいたbjorn(ビョルン)さんです。千葉市おゆみ野駅のすぐそばにある切妻屋根の可愛らしい外観のお店です。千葉市へいらした際には是非伺って下さいませ。


bjorn(ビョルン)
266-0033
千葉県千葉市緑区おゆみ野南2-4-2
043-376-5006



2012/06/23

地産地消シリーズ
先日、お知り合いの方から上の写真の水晶をたっくさんいただきました。感動です。そのかたはNaと同じくして花の日(8月7日)の生まれで、日本各地に石を採掘によく行かれている方なのです。そして今回は愛知県からほど近い産地の石を採ってこられて、フィリフヨンカにお裾分けしていただいたのです。写真では見え辛いので、解説しますと、左上の透明度が高い石が愛知県設楽町産のクォーツ、左下の黒く見える石が岐阜県中津川産のスモーキークォーツ、そして右側のクラスターのあるグループが長野県上川村産のクォーツです。すごいです。日本の、しかも地元の近くでこんなに綺麗な石が採掘できるなんて。愛国心くすぐられます。今度は僕たちフィリフヨンカも現地へ行ってみようと思います。というわけで、地産地消シリーズが始まります!

2012/06/02

Japan Steampunk Exhibition
先回のブログにも書きましたが、新情報がありますので、ひきつづきスチームパンク展についてです。A STORYさんにてスチームパンク展が6月1日〜30日まで開催されております。上の写真がフィリフヨンカの追加スチームパンクです。今回はフィールドに遺跡っぽさを含ませています。歴史や背景などの境界条件から世界を想像するのも楽しみ方のひとつかと。また石つきのネックレスもできました。今回の石は暗い暗喩としてではなく、純粋な良心の源泉として扱っております。ぜひご覧になってくださいませ〜






2012/05/29

Japan steampunk exhibition @ A story
6月から 原宿のA STORYさんの企画展スチームパンク展が今年も開催されます。昨年に引き続きフィリフヨンカも参加させていただくことになってます。フィリフヨンカのスチームパンクは、コスチュームとして人をサイボーグ化する作品ではなく、スチームパンクの世界を巨視的な視点からとらえた都市像の作品になってます。電気エネルギーではなくスチームエネルギーを源としているときに生まれる力感と生活感を描いています。歩く都市や、泳ぐ都市、飛ぶ都市と、動力をさまざまな動作で表現しており、単位としては1世帯から2世帯、3世帯くらいまでの家庭を1つの都市の単位として、だから都市と云うよりは村とか集落とかより小さな集合体。だからこの世界では自動車とかないのでしょう。家が車の役割も担っている。キャンピングカーのでっかい版か、もしくはゲームとかにでてくる浮遊大陸みたいな都市の家庭版のような存在なのだろうか。。此のように色々と想像してみていただける作品です。お楽しみ頂けると幸いです。A STORYさんのスチームパンク展は6月1日からです。是非原宿に行った際にはA STORYさんへ行ってみて下さいまし。
ぜひ軟骨につけて耳にしがみつかせて下さいと云うピアス
シーラカンスのようなヒレのある”スイミングシティ”





2012/05/20

Fillyjonk exhibition @bjorn
5月1日から開催しておりますフィリフヨンカの展示会に顔出してきました。千葉市おゆみ野にあるbjorn(ビョルン)さんという作家もののセレクトショップが会場です。Naの危なげのある運転で開通したての新東名高速を通りながら向かいました。店内に入ると、フィリフヨンカはどこかな〜と探す間もなく、一番目立つ所にフィリフヨンカのブースを構えていただいていました。以前ブログでご紹介した空飛ぶディスプレイもすごくいい感じです。展示会は5月いっぱいやっておりますので、是非いらしてくださいませ。
本を開くとそこはフィリフヨンカの物語が広がってます
下はbjornさんの店内写真です。陶器の作品がたくさんあって、愛知県の作家さんの気持ちいいフォルムのポットをついつい購入しちゃいました。千葉県に行って愛知県の作家さんの作品を買って愛知県に帰ってきました。そのほかたくさん可愛い作品が店内のいろんなところに、もともとそこに居たかのように居てます。関東にお住まいの方は是非伺ってみてくださいませ〜
くまが浮いてます↑



2012/05/17

Fillyjonk exhibition @TAPIRUS
名古屋市藤が丘のTAPIRUS atelierで開催中の展示販売会の様子を公開します。実はTAPIRUSさんはフィリフヨンカのデザイナーNaが高校時代に彫金を学んだところなのであります。フィリフヨンカとして今やれているのもこのお店のお陰なのです。そんなフィリフヨンカのルーツが垣間見える場所での展示会は5月20日までです!みなさま是非いらしてください〜

Fillyjonk exhibition @TAPIRUS 2012.05.03-20

開催日時 

5月3日(木)~20日(日) 11:00~19:00 

火・水曜定休日 



場所 
TAPIRUS(タピルス) 
愛知県名古屋市名東区小池町436 
会場に関するお問い合わせ 052-775-5880 






2012/05/03

空飛ぶディスプレイ
千葉県おゆみのにお店bjornさんが素敵なディスプレイを作って下さいましたのでご紹介します。まさに空飛ぶディスプレイです。
bjornさんは手作りのお家で出来たお店です。柔らかなオーナーご夫婦のこだわりの詰まったお店には、お家モチーフの商品をはじめ、素敵なアイテムが並んでいます。ゴールデンウィーク最終日、5月6日(日)は私たちFillyjonkも店頭にお邪魔する予定です。お時間のある方はぜひ遊びに来て下さい。新作のきのこシリーズや、ガラス作家yano yokoさんとのコラボ商品も数点並んでいます。

Fillyjonk exhibition @bjorn 2012.05.01-31

開催日時 
5月1日(火)~31日(木) 9:00~19:00
不定休(bjornホームページでご確認下さい)

場所 
b j ö r n (ビョルン) 
千葉県千葉市緑区おゆみ野南2-4-2 
会場に関するお問い合わせ 043-376-5006 

そしてこちらも、bjornさん特製のディスプレイBOXです。本を開けるとFillyjonkの商品が飛び出してきます。物語の1シーンを想像させるディスプレイはFillyjonkのコンセプトとぴったりです。是非、手に取って本を開いてわくわくドキドキする一時を楽しんで頂ければと思います。