2015/03/30

取扱店のお知らせ【Anders】

新しい取扱店のお知らせです。以下、Andersの記事参照。

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 日本の厳選したデザイナーによって作られたハイクオリティ&グッドデザインのアイテムを販売する会員制のiPhoneアプリ「Anders」です。日本、アメリカ、シンガポール、フランス、ドイツ、台湾の6カ国で展開しているECサイトです。毎日入れ替わりで商品を紹介するほか、1週間限定のフラッシュセールを実施し、15%〜30%の優待価格での販売も行う。毎週月曜日には5人以上の新しいデザイナーの新規出品も行われる。

 販売するアイテムは、Andersの専任バイヤーが日本各地から一点一点セレクトしたもので、アイテムやデザイナーをプロのカメラマンと編集者の手により、雑誌のような世界観で一つずつ丁寧に紹介。
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要するにこだわりのハンドメイドアイテムを販売する通販アプリです。Fillyjonkはフラワーシリーズが3月30日にリリースとなります。最初の1週間くらいは優待価格で割引になるみたいなので、もし気になってらっしゃる方はぜひ。

あと招待コードなるものを告知してください、と言われたので、告知します。

招待コードは「520728」です。

会員登録する際に入力すると何円分かのポイントがもらえるそうです。ちなみにたくさん招待した人にも何円分かのポイントがもらえるそうですが、気になさらないでください。笑

詳しいことはこの記事でご覧くださいませ。Fillyjonkの取扱店から遠隔地にお住まいで買いに行けない、という方は良かったらやってみてください。他にも素敵なブランドさんの作品のってて、写真もキレイで作り手のこだわりなどのインタビューも載ってるので見応えありますよ。
 4月5日まで割引されてます。
 ページはこんな感じです。写真キレイです◎
インタビューのページ。


2015/03/27

イベントのお知らせ【吉祥寺美術館】

兼森です。この間、ひとり三浦半島に行ってきました。劔崎灯台は洋式灯台として歴史ある灯台。八角形の胴が寺院の多宝塔を想起させますね。自転車借りて、キャベツ畑をかけぬけてきました。あまり観光地化されてないし、他にも城ヶ島灯台など、さまざまな様式の灯台が最高のロケーションでみられる良いところでした◎
上の写真は、田中さんが京都の鴨川沿いを自転車で駆けているところです。おかげさまで先日まで開催しておりました京都の藤井大丸催事は無事に終わりました。とってもたくさんの方にご来場いただきました、本当にありがとうございました◎セレクトするのも初めて、ステーショナリーも初めて、いろいろ不安はありましたが、もちろん至らないところも沢山ありましたが、見応えのあるイベントになったと思っています。もっとよくできるハズなので次また頑張ります。ちなみに上の写真は、イベントにも参加していただき大変お世話になっているジュエリーブランドCHIMASKIさんのアトリエに遊びにいくところの写真です。とっても素敵なアトリエでした◎ 今度、新宿伊勢丹で大きなイベントするらしいので必見ですよ!
YUKI FUJISAWA
POTTERN BURN TOHKII
今週はファッションウィーク。いろんなところで展示会が開催されているのですが、出不精なので見たいものだけ見に行ってきました。まずはYUKI FUJISAWAの展示会。アイルランドに行って手編みのアランセーターを仕入れ、染色、箔押ししたお洋服。4月からはデザビレに入居するので楽しみです◎

POTTERN BURN TOHKIIはルミネザカルチェラという展示会に出展。メッシュ素材が特徴的でめちゃかわいいです◎ ちなみにデザビレを3月にでた後、アトリエがぼくらの自宅のすぐ近くになります。ルミネザカルチェラは3月28日まで、最終日は一般入場可能でお買い物もできます。他にもデザビレ入居者や一緒に展示会をやったブランドさんなど素敵な展示会になっているので、ぜひ行ってみては。このように、暖かくなってきたので珍しく動き回っております。ある視点をもっていろんなものを観るというのはいい刺激になりますね。最後に、大事なお知らせです。
©小林路子 コガネキヌカラカサタケ
©小林路子 ニオイベニハツ
武蔵野市立吉祥寺美術館のミュージアムショップにてFillyjonkのきのこのシリーズが取扱いになります。4月4日から5月17日まで開催される「小林路子の菌類画」展の期間中の取扱いとなります。キノコつながりです。ボタニカルアートだけどまたちょっと違う魅力がある。ぼくも行ってみようと思ってます。お近くの方は是非◎

武蔵野市立吉祥寺美術館ミュージアムショップ
4月4日(土)〜5月17日(日)
10:00〜19:30
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-16
コピス吉祥寺A館7階


2015/03/13

イベントリポート【図書館の森-accessory+stationary- @藤井大丸】

こんにちわ、兼森です。京都からお届け致します。今回は現在開催中のイベント、京都は藤井大丸でのポップアップショップ"図書館の森 -accessory+stationary-"について詳しくお伝えできたらと思います。前回お知らせした初披露のステーショナリーシリーズは大好評でだいぶん少なくなってます。気になる方はお早めにどうぞ!あとまだ告知してませんが、フィリフヨンカ特製のアクセサリーポーチもできあがっております◎ それでは、イベントリポート、ご覧くださいませ。
人はみんな、生きてゆく中で、知識や物質や事象を収集し、それを次世代に伝えてゆきます。それは図書館と同じような役割を果たしているのではないでしょうか。Fillyjonk初のセレクトショップとなる"図書館の森 -accessory+stationary"は「人はみんな、図書館になる」をコンセプトとした、自分なりの図書館を築くための、アクセサリーとステーショナリーのショップです。
 漂流物をくみあげた"island piece" CHIMASKI
世界各地の朝焼けの写真を信楽焼に転写した"sunrise" CHIMASKI
ご一緒するブランドは、本にまつわるちょっと変わったアクセサリーやステーショナリーのブランドとなっております。実験的な作品に1冊ずつmini_bookがついてくる京都のアクセサリーブランドCHIMASKIや、古書をモチーフとした革小物を制作するYODA_HIDEMI、カラフルな御朱印帳でおなじみのKICHIJITSU、ボタニカルペンのbonboog、リサイクルレザーを使用したノートブックを制作するMAKOOなど、図書にまつわるアクセサリーやステイショナリーブランドが集結します。Fillyjonkもアクセサリーをフルラインナップでご覧いただける他、真鍮製のブックマークやペンシルキャップ、紙にこだわったFillyjonkオリジナルのノートブックなど本にまつわるステーショナリーを制作。すぐそばに新年度をひかえる早春に、ちょっと変わったこのお店で、ちょっとでも、自分なりの図書館を築いていただけたらと思います。
リサイクルレザーや羊毛紙など
素材にこだわったノートやバックを展開するMAKOOさん
YodaHidemiさんのbook wallet
古書のデザインを革にプリントした財布やポーチです◎ 
bonboogさんのボタニカルペン。
インテリアとしてペン立てに立てて置くだけでも素敵です◎

【Fillyjonkのセレクトショップ −図書館の森− 】
2015年3月10日(火)~3月17日(火)
10:30-20:00
藤井大丸3階ポップアップスペース

京都市下京区寺町通四条下ル貞安前之町605


2015/03/07

作品紹介【ステーショナリーシリーズ】

こんにちわ、花粉症の兼森です。今回は花粉に負けない、新作を紹介いたします。Fillyjonkは今回、新しい試みとして、文具やポーチなど、身の回りのアクセサリーとして使われるステーショナリーシリーズを制作いたしました。
 真鍮のペンシルキャップ/キノコ
左からシメジ、エリンギ、ナメコ
 真鍮のペンシルキャップ/建築
ステーショナリーといえば使い切りの消耗品としてのものが多く、長く使われるものが少なってきてます。また、ペンシルキャップのように「必要そうで必要でないもの」や「必要なさそうで必要なもの」もたくさんあります。Fillyjonkとしては、そういったものこそ、思いを馳せることのできる余白があると感じ、長く愛着をもって使える「ステーショナリーとアクセサリーのあいだのようなもの」をこのたび制作しました。

上の写真は「真鍮のペンシルキャップ_キノコ/建築」です。最近はアルミ製にクロムめっきをしたペンシルキャップが多くなって、生地の真鍮製のものが少なくなりました。真鍮ならではの経年変化で、使い込んでゆく風合いをたのしめる一品となってます。
こちらは「真鍮のブックマーク_建築」です。しおりも「必要なさそうで必要なもの」ですよね。真鍮の丸棒をローラープレスしたプレートの上に、様々な種類の建物がたつブックマークです。まるで本の物語がとびだしてきたかのようで、たくさんつけると本棚に街ができてゆきます◎ ペンシルキャップもブックマークも、3月10日からはじまる京都の藤井大丸イベント"図書館の森"にて初披露となります。数に限りがあります。お早めにご覧いただけたらと思います。

次回、新作シリーズ、アクセサリーポーチやノートブックを紹介いたします。

【Fillyjonkのセレクトショップ −図書館の森− 】
2015年3月10日(火)~3月17日(火)
10:30-20:00
藤井大丸3階ポップアップスペース
京都市下京区寺町通四条下ル貞安前之町605


2015/03/03

ブランド紹介【藤井大丸"図書館の森"】

こんにちは、兼森です。今回は、前回のブログで告知したFillyjonkのセレクトショップ"図書館の森 -accessory+stationary-"に出展するブランドをご紹介します!
まずは京都を拠点に実験的なアクセサリーを制作するCHIMASKI(チマスキー)です。金沢21世紀美術館でのワークショップや、京都音楽博覧会や京都造形芸術大学パンフレットなどアートディレクションを主体とするデザインワークも行うなど活動は多岐にわたります。写真はクリスタルをお菓子の包装紙で包んだSNACK JEWEL。ぼくはシルバーに油絵で彩色されたリアルな葉っぱのブローチCometがお気に入りです◎まんまるの目で実際に見て頂きたいブランドです。
YodaHidemiさんのBOOK WALLETも本物の古書のような外観をしてますが、本革にプリントや加工によって作り出されてます。まるで過去からやってきたような空気感です。革に染み込んだインクはそれぞれ独特な発色をするため、細かく見れば一つとして同じものはない一点ものとなっています。平岩はメガネケースを長年愛用してます◎

今リサイクルレザーで注目されているMAKOOさんのトートバッグとノートブック。リサイクルレザーはドイツからの輸入素材で80年前から生産されている、本革の裁断破片などを集めて粉砕したものを混ぜ合わせ、再加工させたリサイクル素材です。革本来の経年変化も楽しめる逸品です◎ これはいいものを見つけたと思ったら、Fillyjonkアシスタントの田中はもうすでに愛用していたという。
これはなんだと思いますか。ペンです。bonboogの新作のボタニカルペンをどっさりとご用意しております。MAKOOさんもそうですが、bonboogさんは実は元々デザイナーズビレッジを拠点にされていた、大先輩なんです。インテリアとしても生活に彩りをそえてくれるステキペンです。
kichijitsuさんのGOSHUINノートです。kichijitsuさんは織物産地の山梨県富士吉田市発のブランド。「毎日が吉日」をテーマに昔から身近にある縁起のあることやものを、より現代の生活に身近なプロダクトとして提案しています。GOSHUINノートは持ち歩くのが楽しくなる華やかな御朱印帳です。神社やお寺で実際に御朱印をいただけます。

【Fillyjonkのセレクトショップ −図書館の森− 】
2015年3月10日(火)~3月17日(火)
10:30-20:00
藤井大丸3階ポップアップスペース
京都市下京区四条寺町



2015/02/23

イベントのお知らせ【藤井大丸】

Fillyjonkから期間限定ショップのお知らせです。

3月10日(火)~17日(火)、京都の藤井大丸3階ポップアップスペースにFillyjonkによる初のセレクトショップ「図書館の森 -accessory+stationary」が期間限定でオープンします。

実験的な作品に1冊ずつmini_bookがついてくる京都のアクセサリーブランドCHIMASKIや、古書をモチーフとした革小物を制作するYODA_HIDEMI、カラフルな御朱印帳でおなじみのKICHIJITSU、ボタニカルペンのbonboogなど、Fillyjonkの今期のテーマである「Bibliotecas −図書館の森−」にまつわるアクセサリーやステイショナリーブランドが集結します。

Fillyjonkもアクセサリーをフルラインナップでご覧いただける他、真鍮製のブックマークや、紙にこだわったFillyjonkオリジナルのノートブックなど本にまつわるステーショナリーを制作いたしました。

今回かなり広いスペースということもあり初めてセレクトして、単なるモノの集合ではなく、完成度の高い空間をめざして作り込みたいと思っています。会期中はFillyjonkフルメンバーとCHIMASKIのデザイナー・アシスタントさんが店頭に立ち、直接販売致しますので、お気軽にお声がけくださいませ◎

すぐそばに新年度をひかえる早春に、ちょっと変わった図書館の世界をご覧いただけたらと思います。

Fillyjonk 平岩尚子 兼森周平 田中まゆ
【Fillyjonkのセレクトショップ −図書館の森− 】

2015年3月10日(Tue.)~3月17日(Tue.)

10:30-20:00

藤井大丸3階ポップアップスペース

京都市下京区四条寺町


2015/02/04

イベントのお知らせ【伊勢丹新宿4Fイーストパーク】

イベントのお知らせです。2月4日から1週間、伊勢丹新宿店の企画「DISCOVER TOKYO × TOKYO DOWN TOWN ARTISAN」にフィリフヨンカも参加させていただくことになりました。東京の魅力を再発見しそのクリエーションを伝えるDISCOVER TOKYO、そのなかでも昨今ものづくりの町として活気づいている台東区のくくりで参加しております。

フィリフヨンカの建築シリーズやgardenシリーズをはじめ、家具シリーズや神社シリーズの「ハレとケ」など、フルラインナップをご覧いただけるイベントとなっております。また今回は4ブランドでの出店となりまして、Fillyjonkとテイストが近く雰囲気があうと勝手に思っているアパレルブランドPOTTERN BURN TOHKIIも参加しています。デザイナー平岩もPOTTERNのコートとてぶくろ愛用してます◎ こちらもあわせてご覧いただけたらと思います。期間中はFillyjonkのデザイナー・アシスタントが毎日店頭にたっております。お気軽にお声がけいただけたら嬉しいです。
【DISCOVER TOKYO × TOKYO DOWN TOWN ARTISAN】
2015年2月4日(水)〜2月10日(火)
10:30-20:00
東京都新宿区新宿3-14-1
伊勢丹新宿店 4F イーストパーク
参加ブランド POTTERN BURN TOHKII , Fillyjonk , C.P.KOO , T・MBH


2015/01/31

イベントのお知らせ【Bunkamura Shop】

こんにちは。兼森です。最近、お引っ越しを検討中です。デザビレに入居していられる期間は2016年3月までなのですが、住居のほうがこの3月で契約更新となるので。古民家のようなのがいいなと思ってフィールドワークして探しましたが、いい感じの空き屋はあっても売り貸しには出していない。廃墟で、放置。景観わるし。かといって駐車場にするのももったいない。税金のことなど事情はたくさんあるのでしょうね。これからどんどん空き屋は増えていくんだろうけども、若手はそうゆう家が欲しかったりする。好循環な仕組みづくりができたらいいなと思って、もんもんしてます。

今日は、そんなときにぴったりの希望に満ちあふれた展示会をご紹介。渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムにて開催中の「キャプテン・クック探検航海と『バンクス花譜集』展」です。18世紀の太平洋航海時に植物学者として同行したジョセフ・バンクスの記録が展示されています。ボタニカルアートとしても楽しめますが、新大陸で新種の植物をみつけたときのワクワクを感じられる展示となっております。そして、ボタニカルつながりということでミュージアムショップBunkamura ShopでFillyjonkのアクセサリーが取扱いになりました◎  新種発見のときのバンクスと同じまんまるの目でご覧になって頂けたら嬉しいです。バンクス花譜集展は3月1日まで。Bunkamuraには、いくつかミュージアムショップがあるのでお気をつけください。
Bunkamura Shop
東京都渋谷区道玄坂2-24-1,1F
10:00〜19:30
03-3477-9180


2015/01/29

アクセサリー提供のお知らせ【polka dot soielle】

"polka dot soielle"さんの2014A/WのLOOK、imageにFillyjonkのアクセサリー(カスミソウ)を提供いたしました。polka dot soielleさんは「作り手の気持ちが伝わる服」をコンセプトに、着る人・作る人皆が幸せになるスパイラルが生まれる服をつくるブランド。スタイリストは先日ROSE展を開催された遠藤リカさんです。是非一度ご覧くださいませ。




2015/01/26

誌面掲載のお知らせ【ChicChic vol.7】

こんにちは、兼森です。三栄書房出版「ChicChic vol.7」にFillyjonkのアクセサリーが掲載されました。ハンドメイドジュエリー図鑑という特集に掲載いただきました◎ とっても上品に撮影していただいております。是非書店でみかけた際には探してみてくださいませ。URUKUSTさんや、FLANGE plywoodさん、yuko satoさん、janukaさんとデザビレメンバーもたくさん載ってますよ。


2015/01/18

新年のご挨拶

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。旧年は大変お世話になりました。昨年暮れにはいろいろなイベントを開催いたしましたが、ご来場くださいましたみなさま誠にありがとうございました。今年も精力的に活動してゆきますので、どうぞよろしくお願い致します。

さて、最近イベントのお知らせばかりだったので、今回のブログは兼森が年末に実家へ帰省した際のリフレッシュブログです!
兼森の実家は広島県三原市。三本の矢でおなじみの毛利元就の三男・小早川隆景の居城があった城下町です。寺町で有名な尾道のとなりの町です。
写真は その尾道に建築家・谷尻誠さんがてがけた建築です。かつての海運倉庫を改装したサイクリストのための宿泊商業施設です。
 尾道−今治をつなぐしまなみ海道は世界のサイクリストが訪れるコース。その拠点となるサイクリングステーションとしての建物でした。倉庫の痕跡が随所に残っていて素敵な建物でした。
 全コースは走る気力がないので、大三島−生口島をサイクリングしました。
 ひそかに名産のレモン。みかんやレモン畑に囲まれたコースでした。
 母方の実家にてお餅つき。手前はよもぎ餅。鏡餅つくって持ってかえりました。そしていつのまにか鏡餅のように肥えた猫がなついていた。
地元の変わらぬ風景と新しい風景がポジティブにみることができた年末の帰省でした。毎年帰省するたびに近所をぶらぶらして、自分の中での地元を更新する作業をするわけなんですが、よく通っていたあそこが潰れてたーなんて落ち込むこともあったりするんですが、今年はなんかいい更新ができた気がする。
そして東京にもどって、今年はみれた、箱根駅伝のスタート。今年もがんばってゆきます。